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【2018年5月】IIJmioで販売中のAndroidスマホ、おすすめはどれ?【タイプA編】

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【2018年5月】IIJmioで買えるおすすめのスマートフォンは?

タイプA(au網)のSIMを使用している方は、機種変更する際にどの機種を選べばいいのか悩む方って結構多いと思います。

SIMフリーの端末であれば大体動作するタイプD(ドコモ網)とは異なり、「au VoLTE対応機種」でないと、通話やデータ通信ができないわけですからね。。

タイプDに比べると少々デメリットの目立つタイプAですが、IIJmioではタイプAでのみ利用できる「エコプラン」というお得なプランがありますので、タイプAを使い続けたい!という方もいらっしゃるかと思います。

そこで今回は、IIJmioで販売しているAndroidスマートフォンから、タイプA(au網)のSIMを使用している方に(私の基準で)おすすめのスマートフォンを3機種紹介したいと思います。

 

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はじめに

タイプDのおすすめスマートフォンを紹介した記事でも書きましたが、スマホ選びに失敗しないようにするためには、自分の中でスマートフォンに必要な機能や性能などの基準をある程度決めておく必要があります。

 

私の中で「これだけは譲れない!」もの

そこまで拘りが強いわけではありませんが、以下のような感じになります。

(前回の記事の抜粋です)

・値段は安ければ安いほど良い!

・ゲームもしたいのである程度のCPU・メモリ・バッテリーが欲しい!

(1、2GBのメモリはちょっと・・でもそんなにガッツリゲームするわけでもない)

・指紋認証は便利なので必要!

要はコストパフォーマンスに優れたスマートフォンが欲しいということになります。

7万、8万円するような高額なスマートフォンにはあまり興味がありません。

今回は、タイプAということで「au VoLTEに対応」している事も必須となりますね。

 

IIJmioで販売しているおすすめの機種は?

それでは、上記の基準を元におすすめの機種を3つご紹介したいと思います。

3機種のスペックの比較なんかも行います。

 

おすすめ機種その1.ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル

ASUS Zenfone4 カスタマイズモデル徹底調査

 

2017年11月22日に発売されたAndroidスマートフォンとなります。

2018年2月に新料金に改定され、さらにお安くなりました。

高いスペックを持っている割りに、お値段は34,800円(税抜)とかなりお安め。

メインメモリ4GB、CPUはQualcomm® Snapdragon™ 630と、同じ価格帯のスマートフォンにはあまりない高いスペックが魅力的なスマートフォンとなります。

36分間で約50%という急速充電に対応している点も非常に良いです。

タイプDでおすすめ機種として挙げましたが、タイプAでもおすすめの機種になります。

ASUSのスマートフォンは多くの機種でタイプAにも対応してくれています。

同じようにコスパに優れるHUAWEIのスマートフォンは残念ながらタイプDのみ対応の機種が多いです。

 

おすすめ機種その2.ASUS ZenFone 4 Max

ASUSのZenfone4 max

2017年12月15日に発売されたAndroidスマートフォンです。

値段は19,800円(税別)と、今回紹介する3機種の中では最も安く入手できるスマートフォンとなっています。

CPUの性能は値段相応のものとなっていますが、操作性は特に問題ありません。(iOS11にしたiPhone6より快適という口コミも)

バッテリー容量はおすすめ3機種の中でも最も大容量となっており、外でよくスマートフォンを使用する場合はバッテリーのもちが良いこの機種にしても良いかもしれません。

 

おすすめ機種その3.SHARP AQUOS sense lite SH-M05

SHARPのAQUOS sense lite SH-M05

2017年12月1日に発売されたAndroidスマートフォンになります。

値段は25,800円(税別)となっています。

メモリやCPUは上記のZenFone 4 Maxと同等、バッテリ容量は3機種の中では一番少ない2,700mAhと、スペック面だけ見ると3機種の中では劣っているように見えてしまいます。

ですが、SHARPならではの機能として「フルHD IGZO液晶ディスプレイ」が搭載されており、これにより美しいディスプレイ表示はもちろん、タッチパネルの高精度化・低消費電力化が行われています。

その他にも、防水・防塵対応やおサイフケータイに対応している点など、「なくても困らないけどあると嬉しいなー」と思う機能も搭載されています。

ZenFone 4 Maxに比べると6,000円高くなってしまいますが、そもそもの値段が安いため「国産スマホの方が安心する!」という方はこちらを選んでも良いかもしれません。

 

おすすめ機種の比較

以下の画像はおすすめした3機種のスペックの比較となります。

タイプAのおすすめ機種の比較

快適に使えて3Dゲームもある程度プレイする方ならZenFone 4 カスタマイズモデル

国産スマホかつ、ディスプレイにこだわるならならAQUOS sense lite SH-M05

バッテリーもちが気になる方ならZenFone 4 Max

といったところでしょうか。

 

まとめ

おすすめ機種3選でしたがいかがだったでしょうか?

冒頭でも書きましたが、タイプAのSIMを使う場合はIIJmioの「エコプラン」を申し込むのがおすすめとなります。

(タイプAにする理由がこれくらいしか浮かびませんでした)

興味があれば一度IIJmioの公式サイトを覗いてみると良いでしょう。

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